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psy・s

先日ブログアップしたフェアチャイルドなんですが、その頃に時期を同じくして活躍してたpsy・s(サイズ)というユニットがありました。
やはり僕が大きく影響を受けたアーティストで、ポップな楽曲群とチャカの歌声にしびれてました。
そんな中でも僕が特に好きだった曲を紹介します。


どうして

僕の中でpsy・sナンバー1の曲です。
ポップである事は当然の事ながら、この切なさ、淡々と刻むリズムも心地よい。
アコギとシンセ群との絡みも僕にとってツボ中のツボ。
いいですね~♪


夏服とスケート

これ、「どうして」と並び、やはりpsy・sナンバー1の1曲です。
「どうして」とどちらがいい?
選べないなぁ…。
でもちょっと詞があまり入ってこないんで、「どうして」のほうが上かなぁ。
でもタイプは「どうして」と同じ部類のアレンジの曲です。


パラシュートリミット

psy・sを初めて知った曲。
とにかくこの疾走感は最高です。
かっこいいねぇ~♪
この曲を聞いて思うけど、こういうスタイルのバンドってもう出てこないんだろうかねぇ…。


風の鏡

まずこのタイトルがいい。
彼らのバラード曲の中でも1、2を争う名曲だと思います。
ストリングスアレンジも涙を誘いますねぇ~。


景色

初期の作品。
彼らの作風を象徴する1曲でもあり、この打ち込みを使った淡々と刻む感じは僕の好きなところでもありますね。


Cubic Lovers

これ、はまった曲ですね~♪
このシンセのシーケンスがめっちゃツボでした。
とにかくこのアレンジ自体がすごく新鮮でした。
バラード曲なのに普通にピアノバラードとかにしてないのがいい。
しかし、この切なさ、ホントにたまりません。



他にもいっぱいあるのですが、特に僕の中で順位の高い曲を紹介させて頂きました。
興味のある方は一度音源を求めてみてください。



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  • Author:TAKE
  • 甲賀を拠点に活動するシンガーTAKEの日常を綴ります
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